| 2.施設概要について |
| 施設紹介・みどころ |
OMソーラーの研究・開発や情報発信の拠点として計画された社屋です。OMソーラーをはじめ、さまざまなパッシブ技術の採用に加え、地元の偉人・金平明善が植林した地元の天竜杉を構造材として利用。さらに、「湖岸の再生」のため、植栽を周辺の植物で構成し、水質の浄化を行っています。 |
| 主な展示物 |
建築本体、OMソーラーシステム、水浄化システム、屋根緑化、光触媒利用の散水クーリング、ランドスケープ全体 |
環境保全・省資源
等への取組 |
・省エネルギー
・資源のリサイクル
・排水処理
・構内の緑化
・新エネルギー利用
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PR点:
OMソーラーシステムを導入した建築の提案 |
標準的な
見学時間・行程 |
概要説明およびビデオ20分、施設見学30分、質疑応答20分 |
見学可能な
行程・施設など |
建物見学、水質浄化池、植栽見学 |
見学者向け
設備・資料など |
・パンフレット(一般向け)
・ビデオ(一般向け)
・設備の模型
・その他(建物、敷地全体)
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実験・工作教室
・職場体験など |
対応していない ※具体的な事例:
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| 撮影について |
一部不可 |
特記事項:
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その他見学時の
特記事項 |
敷地内の植栽は、実生や挿し木から育てていますので、注意して見学してください。 |